丸の内ピカデリーで鑑賞。2階席後方中央、抜群に見やすいです。入り3割程。
がん。現実は長旅どころでは無いんでしょうけど、さすが映画、これでよいのですね。二人の渋い名優、大衆に解りやすい設定と笑いで悲壮感を極力抑えてます。
やることリストの「世界一の美女にキスする」のオチにはマイッタ。ホロリときちゃう、演出うまいなあ。
大富豪エドワード(ジャック・ニコルソン)の秘書が要注意人物。冒頭とラストのシーン、ポイント高すぎです。あとエンディングの歌が良。
- 2008/05/19(月) 23:54:18|
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