夕刻に日比谷のスカラ座で鑑賞。広い劇場に1割程の入り。
タイの田舎で半アウトドア生活を送るランボー。船を出してと願う米ボランティア団体。
イヤイヤ引き受け、川を遡りミャンマーへ。海賊に会うがコテンパンに。
ミャンマー着。残虐軍事政権の民族虐殺。奉仕団体捕まる。・・・
分かりやすすぎ!強い!カッコイイ!渋い! 小難しい戦争反省映画が多い中、たまには単純ヒーロー物大賛成。
まさに古き良き80年代プロレスの「ドリー、テリーのファンク兄弟VSアブドラ・ザ・ブッチャー、ザ・シーク」状態ですね。
理屈抜き、良質娯楽!
- 2008/06/06(金) 23:37:35|
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