有楽座で鑑賞。入り2割ほど。
アメリカMITの大学生がハーバード大へ進学するための学費3,000万円を狙いラスベガスでマジメに奮闘。
まあお話として大学の教授が数学の得意な生徒を「ギャンブル」ではなく「ビジネス」なんだ!としてラスベガスで勝負させる、なんてのは有り得ないけど映画なので良いですね。
ブラックジャックのカウンティングの作法が解りにくかったけれど、お色気有り、ベガス魅力満々、ロボットコンテストに嵌っている主人公の友人達や、カジノ番人役のローレンス・フィッシュバーンのキャラが立っていて良。
1,000万持って1ヶ月ラスベガスで夏休みしたいなあ。
- 2008/06/13(金) 23:01:21|
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